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2020年4月8日水曜日

なぜ日本にいるとストレスが溜まるのか

日本人が奇怪な行動を数々繰り返すのは日本社会独特のストレスのせいだと、今までの記事に書いてきたが、ではなぜ日本ではストレスが溜まるのか?今回はそれについて考えたい。
まず日本社会はどこがおかしいのか?他国と何が違うのか?ストレスの原因となるものは何か?そのリストを作ってみたのでそれをご覧あれ
・空気を読むという面倒くさい風習
・本音と建て前
・誇りと名誉を気にしすぎ
・激しい上下関係
・命より仕事
・くだらないルールが多すぎ
・見た目重視
・完璧主義
・集団主義
・階級社会
・人を道具扱いする
・失敗を許さない社会

・・・・・などなど。ストレスが溜まる要因が多すぎる。こんな国に住んでてストレスが溜まらないほうがおかしい。「日本は普通」などと言ってる者がおるがおそらく感覚がもう麻痺していて正常な思考ができなくなっているに違いない。どう見てもこの国はおかしいのだ。普通に見ればすぐわかることなのに未だに気づかない日本人が多いのはそれだけ洗脳された愚民が多いということである。
とにかく。この国のふざけけた何の役にも立たない習慣を終わらせない限り、一生この国はストレス社会のままでストレス発散のために奇怪行動する変態なども減らないだろう。それを避けるためにも急いで日本的習慣の破壊を急ぎたい。

2020年4月6日月曜日

なぜ日本はコロナウィルス対策に本気を出さないのか

コロナウィルスのせいで欧米や南米では公共の場が次々と封鎖され、ほぼ引きこもり状態になっているというのになぜ人口密度がはるかに高い日本では厳しい対策が取られてないのか?ふざけた推測かもしれないが、もしかしたら日本政府は高齢者の人口など減っても別に構わないから対策に本気を出していないのでは?
コロナウィルスは高齢者になるほど死亡率が高い。もちろん若者でも死亡する可能性はあるが、老人だとその確率は10倍以上に跳ね上がる。ご存じの通り、日本は世界一の高齢社会だ。若者よりも年寄りの数が増えてきて老人ホームではいつも人手不足の話が絶えない。傲慢な年寄りも多く、若者へのセクハラの件も多い。いっそのことならこんなジジババ共など死んだほうがマシ、と思った者はいないだろうか?政府は役立たずの高齢者の面倒など本気で考えているのか?おそらくとっくの昔に見放してるだろう。彼らにとってコロナウィルスなど大歓迎と言っても過言ではない。日本政府はコロナウィルスで高齢者達を抹殺するつもりではないのか?こんな都合のいい兵器など早々見つかるものではない、むしろ真面目に対策を取るほうが怪しい・・・・
とにかく。まだ直接的な証拠がないので何とも言えんが、冷酷な日本政府がこんなおいしい機会を逃すとは思えない・・・・・・・高齢者達よ、もし助かりたいのなら日本脱出を考えるべきだと思うぞ。残念ながらほとんどの若者や政府にとって日本の年寄りのことなんか「死ね死ね死ね」としか思っていないからな・・・・・

2020年3月25日水曜日

なぜ日本には偽善者が多いのか

日本人は表面的には礼儀正しい態度をとるが裏では陰湿な性格であることは段々世界中の人にも知られてきている。つまり日本人には偽善者が多いのだ。なぜなのか?なぜ日本には素直じゃない人が多いのだろうか?日本に住んでる人なら「本音と建て前」という文化のせいだということがわかるが、なぜこんな風習が生まれたのか?著者の推測ではおそらくこの国の環境や歴史が大いに影響していると思われる。
日本人が集団主義だという話は有名だ。常に自分の組織に利益をもたらす行動を取る。しかしそれが本心というわけじゃない。ただ周りに従っているだけ。だから本音は自分と気が合う人のみと共有する。つまり日本人は自分と同じ思想を持つものが現れた時のみ本性を見せる。これが日本に偽善者が多いトリックである。日本人が集団主義なのはこちらを参照。しかしなぜ21世紀になっても日本人は変わらないのか?
まず日本は島国だ。他国からの侵入が起きにくく、一度定着した風習が中々変わらない。資源に恵まれてる国でもないため、いろんな人種の移民が大量に入ってくる環境が整えるわけでもない。つまりこの国では特有の(狭い)コミュニケーション環境が発生しやすい。それが日本独特の悪習を生み出している。そして21世紀になってもこの環境が変わるような気配はない。
とにかく。この国の偽善な性格を直すには一筋縄ではいかないのは確かだ。日本の国際環境を覆すような大事件でも起きない限り、一生この国の人間はこのままだろう。おそらく戦争より酷いことでも起きないと無理であろう・・・・・・・

2020年3月15日日曜日

なぜコロナウィルスでも東京オリンピックを止められないか

世界に大流行した恐怖のコロナウィルス。特に欧米でなどでは町中の店が閉店されたり世界各地で学校も一時休校になるなど様々な対策が取られているが、安倍総理は今年の7月に行われる東京オリンピックを延期する予定はない。トランプ大統領まで延期を進めてるのになぜ安倍総理はそれを実行しないのか?そしてなぜ国民も騒動を起こさないのか?その答えは日本の奴隷根性にあるからである。
日本では昔から何事も完ぺきにこなすことが「美」であるという、行き過ぎた習慣がある。オリンピックを延期しないのもそのためだ。「予定通りに開催して今まで通りにする」ことが「カッコいい」と思ってるのだ。なんでも奴隷のように言うことを聞いて文句言わずに働くことが美しいと思ってるのだ。しかし外国人からしたらそれはただの「道具」であり、かっこよくも美しくもない。日本人は上からの命令を何でも聞くように洗脳されてると言っても過言ではない。日本で多発している長時間労働や過労死もこの「奴隷根性」が国中に浸透しているためである。おそらくこの国のトップ共はこれからも労働者たちを自分たちの都合のいいように動くために洗脳教育を実行していくに違いない。
いくら日本でのコロナウイルス感染者が高くないからと言って東京オリンピックのような大規模イベントを延期しないのは無策と言えるのではないか。海外の記事では日本での感染者はこれからも段々増えていくと予想されている。手遅れになる前にオリンピックを中止・もしくは延期を再考しておくべきではないのか?それとも日本のお偉いさんたちは増え過ぎた高齢者を減らすためにわざと野放しにしているのか?(そのような気しかしない)

2020年2月21日金曜日

なぜ日本には痴漢が多いのか

日本は世界的に見ても痴漢が多い国であり、電車やバスに恐怖心を覚え、男に憎悪感を抱いてる人までいる。なぜ日本にはこんなに痴漢が多いのか?性欲が強い人が多いからか?変態の国だからか?もちろんそれもあるかもしれないが、実は日本社会独特の息苦しさが根本的な原因と言ってもいい。
まず痴漢の加害者の大半が30代、40代の男性である。いわゆる普通のサラリーマンもしくは高学歴者が多い。つまり社会人だ。日本で社会人と言ったら何を思い浮かべるか?毎日夜遅くまで働き、上司に怒られ、地獄の満員電車に乗ってクタクタになりながら帰宅するも家族にすら愛想の無い態度で迎えられる。こんな人生を送ったらどんな人間になるだろうか?ストレスいっぱいで今にもキチガイ行動を起こしそうな人間になるのは間違いない。人間というのはストレスが溜まるとそれを発散しなければ体や精神に異常を起こす(引きこもりになったり自殺など)。理解してもらえただろうか?日本に奇怪な現象が数々起こり続けるのも日本独特の社会が生み出すストレスが原因なのである。前の記事にも書いたが、日本はストレスが非常に溜まりやすい社会なのである(理由は前の記事に書いたので詳しくはそちらを参照)。痴漢は日本のサラリーマンにとって数少ないストレス発散方法であり、時間的にも効率がいいのである。
痴漢加害者を庇っているように聞こえるかもしれないが、彼らは加害者であると同時に日本社会の被害者でもあるのだ。日本の地獄のような現実を押し付けられて正常でいられると思うか?答えはもちろん否である。痴漢を減らしたいならまず同時に加害者達を救う方法を探さなければいけない。彼らのストレスの発生源である日本社会を変えなければいけない。おそらく大革命に等しいほどの社会変化が起きなければ人々のストレスは減らない。それくらいこの日本という国はおかしな状態にあるのだ。痴漢してない人もいるって?そいつらは別の方法でストレスを発散しているだけだ。痴漢加害者と精神は大して変わらない。偉そうな態度を取る親父や陰湿ないじめなどを見れば明らかだろう。
とにかく。この痴漢大国日本を変えるには、まず社会構造そのものを変えることが必要である。そのためにも余分な習慣などを急いで破壊したい。

2020年1月26日日曜日

なぜ日本にいると死にたくなるのか

日本の自殺率は近年は減少傾向にあるものの、それでも世界的にはまだ上位である。一部では報告されてない自殺がやく10倍あるとの噂もある。なぜなのか?なぜ日本にいると死にたくなる人が多いのか?その理由はまたしても日本の社会の仕組みにあったのだ。
この国では社会地位や能力のみを評価する傾向がある。そんな社会ではみんな他人から、特にトップからの評価だけを気にする生き方をするだろう。賢い方はお分かりだろう、評価の低い人間はどうすればいいのか?何とか評価してもらう方法を死に者狂いで探さなければいけない。不良のグループに入って喧嘩ばかりしたり、他人の悪口ばかり言うグループに入って気に入られようとしたりする人が日本人に多いのもそれが理由だ。自分の居場所を確保するためだ。そうでもしないとこの国では自分を評価してもらえないから。なんの才能もない人は弱者を攻撃することで同じグループから評価を得ようとしているのである。そしてその弱者は突破口を見つけない限り、一生批判を浴びたままである。そんな状態で生きたいと思うか?答えは否だろう。そして一応評価をもらってる人もその状態がずっと続くとは限らない。人生とは二転三転する。日本ではどんな生き方をしていようと「評価」を気にしなけばいけない。つまり疲れるのである。嫌になるのである。こんな糞みたいな人生で幸せになれるのか?生きたい気持ちになるか?馬鹿でもわかることである。
とにかく。この日本の権力主義の社会を何とかしない限り、一生この国は自殺大国のままだろう。

2020年1月10日金曜日

なぜ日本にはオナニー中毒者が多いのか

日本にはたくさんのオナニーグッズが売られており、中には海外にまで販売されるのもある。なぜ日本にはこんなにオナニー中毒者が多いのか?そこまでして快感を得たいのか?恋人と性行為できないのか?実は日本社会では自然とセックスよりもオナニーを選んでしまう「社会構造」が存在するのだ。
ご存じの通り、この国では他人と関係を導くのが非常に面倒くさい。恋人を作るのも一苦労だ。おまけに日本人は社会地位を非常に気にする習性があるため、何の地位も無い奴はますますパートナーを探すのが面倒くさい。ただでさえ長時間労働で体も心もクタクタなのに家族を作れば家事や教育などで忙しさは倍増する。こんなんじゃ恋人探すのも面倒だろう。しかし性欲は消えない、消えるわけない。人間の本能だから。じゃあどうすればいいか?答えはオナニーである。大半の人がパートナーがいない日本人にとって唯一の救いの術である。さらに日本社会はストレスが溜まりやすく、どこかでそのストレスを発散しなければ精神が崩壊する。オナニーはストレス発散には最短で最速かつ効率的である。これほど簡単にストレスを除外できる方法は無い。だから日本人はサルみたいにオナニーに夢中なのである。さらに快適を求めるため、オナニーグッズにまで手を伸ばすのである。オナニーグッズが多い理由である。
とにかく。この日本のネチネチした社会を終わらせない限り、日本列島はオナニー中毒者でウヨウヨしたままだろう。そんなかっこ悪い国はなんとしても避けたい。