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2023年6月19日月曜日

なぜ日本人は気持ち悪いのか

 日本は見た目を重視する傾向があり、美容やオシャレにかける金額が世界平均よりかなり上である。欧米などと比べても日本人は清潔なイメージがある。にも拘わらず日本人を気持ち悪いと思ってしまう人は多い。なぜなのか?どうして日本人は気持ち悪く見えてしまうのか?人種的に容姿が劣っているのか?実は日本人が気持ち悪く見えてしまうのは見た目のせいではなく、文化的な要因なのである。

基本的に日本人はイケメンだろうが美女だろうが人間味のない者が多い。簡単に言えばロボットのような感じである。喜怒哀楽の表情が乏しく、機械化されたようなシンクロリズムある集団行動・・・・・・外国人から見たらこの光景は不気味以外の何物でも無い。日本人ですらある程度の違和感を抱くはずだ。しかし周りが常識のように受け入れてしまうため本人も丸呑みするしかないのである。その結果、生気をこれっぽちも感じない人間が量産されてしまうのである。しかし人間では機械ではない。どこかで‘‘人間らしい‘‘ことをしなければ心が折れる。ロボットみたいな日本人にも一つだけ人間らしい所がある。それが‘‘ストレス‘‘である。ストレスを発散する時のみ日本人は人間らしくなる。ストレス解消の方法はいろいろあるが、日本人の中で最も一般的なのが「性欲処理」と「いじめ」である。性欲は人間ならあって当然のものだが、日本人は気持ち悪いとしか言いようのない特殊な性癖を持ってる者が多い。性産業が盛んなのも納得がいく。日本で多発してる性犯罪も気持ち悪いのが多い。いじめはどこの国でも見られる光景だが、日本ほど陰湿ないじめが横行してる国は珍しい。人間がするとは思えないよういじめも日本では当たり前である。こんな酷いことをする人間は一般人から見れば気持ち悪い以外何物でも無い!!普段は無表情のくせに下心だけ丸出し、これ以上不快なことなどこの世に存在しない。だから日本人が気持ち悪く見えてしまうのである。

ある調査によると日本は世界一のストレス国家。このストレスが健康どころか人間らしさまで破壊してるのだから実に恐ろしいものである。日本人がこれ以上気持ち悪い民族にならないように早急にストレスを減らす対策を取ってもらいたいものである。