日本はスケベ親父が非常に多い。レイプは他国と比べると少ないように見えるがこれは日本でのレイプの定義が曖昧なので泣き寝入りになることが多いのである。さらに痴漢・盗撮・下着泥棒・覗きなど異常な性犯罪が後を絶たない。なぜなのか?なぜ日本にはこんなにスケベが多いのか?実はこれは日本人の遺伝子に問題があるわけではなく日本の性教育、思想に問題があったのである。
日本では裸は恥ずかしいものと教えられる。これは他国でも同様だ。しかし日本ではちょっとした肌の露出ですら性的に見る輩が多い。性教育も大分遅れており、性行為はけしからんことだと教わる。これがかえってスケベ根性を増徴させているのである。人間というのは駄目といわれるほどよけい欲が強くなるのである。じゃあエロを解禁しろというのか?そうではない。裸を‘‘エロ‘‘ではなく‘‘自然体‘‘として認識させるのがスケベを減らすのに一番効率的なのだ。たとえば町中で禿げが歩いていても誰も気にかけない。普通だからである。だから日本も裸を‘‘特別なもの‘‘として扱うことをやめればいいのである。ある程度の肌の露出くらい普通に認めさせるべきである。にも関わらずこの国の頑固親父たちは考えを改めない。変なプライドがかえってスケベ根性を生み出しているとも知らずに。
今でも日本人は露出度の高い服を着てる人を「変態」と決めつける傾向が強い。別に露出してるからと言って性関係を誘ってるわけでは無いのに馬鹿の多い日本では理解してもらえないことが多い。
とにかく。この国の性教育や認識を変えない限り、いつまでも日本はスケベ大国のレッテルを貼られたままだろう。
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2019年7月26日金曜日
2019年5月28日火曜日
なぜ日本の先生は無能に見えるのか
80年代以降、よく日本の学校崩壊・先生の無能っぷりが騒がれるがこれは昔の人のマナーが良かったのではなく日本の学校システム自体に問題があるのである。昔は話題にならなかったのもただの情報不足であり、昔から日本の教育はダメだったというのが適切だろう。日本の教育でもっとも問題視されてるのが先生の態度なのだがなぜ日本の先生は無能に見えるのか?本当に日本の先生は無能なのか?
ほとんどの人は知らないと思うが日本の先生は世界的に見ても忙しく労働時間がかなり長い。日本の先生たちは授業だけじゃなく部活・運動会・学芸会・文化祭など様々な面倒な学校行事まで様子を見なきゃいけないのである。そんな中、生徒たちの人間関係までじっくり観察する暇があるか?答えはノーである。大体ほとんどの国でいじめの解決は先生の仕事ではなく学校にイジメ専門の人がいて彼らに報告する仕組みになってる場合が多い。さらに日本の先生の労働環境は世界的に見ても厳しい規則があり、校長や教育委員会の操り人形と言っても過言ではない。この通り日本の先生は学校の捨て駒の上に日本のドロドロした社会の影響を受けた子供たちの面倒まで見なきゃいけないのだから糞みたいな先生になってしまうのは当たり前だろう。こんな状態でいじめを解決しろ?奴隷根性も程々にである。
とにかく。この糞国家の教育システムを一から見直さないかぎりいじめも奴隷職場も全然改善されないであろう。だが日本の権力者や老人たちにはその気は一切見られない。なら海外の優秀な英雄たちに日本の現状を知って彼らに何とかしてもらうしかない。どうすればいいのか?日本のアニメ・漫画や学力のせいで日本の学校は楽しいんだろうな、優秀なんだろうなと勘違いしてる人が多い、なのでそれを逆に利用する。日本の学校がいかに糞なのかをアニメや漫画で伝え、生徒の自殺・うつ病の現状をネットで広ませ、日本の教育の残酷さを海外に知ってもらうのである。海外からの批判を浴び続ければプライドの高い老人たちも黙っていないだろう。それでも良くならないのなら「学生海外養育プロジェクト」みたいなものを進行するしかない。
2019年5月27日月曜日
日本人は草食系ではない!!!
日本には草食系男子が多いというがそれはデタラメであり、ほとんどの日本人はどちらかというと肉食系、しかもかなり陰湿で卑怯な肉食系だ。「その根拠はあるのか?」と思う人には記事をよく読んでから感想を言う事。
日本人が草食系ではない証拠に日本にたくさんある恋愛ゲーム、レンタル家族、性産業などがある。もし本当に恋愛に興味が無いならこんなものが生まれるか?そんなわけないだろう!!!日本人は恋愛や性行為にかなりの興味がある。しかし現実の相手よりもお金で解決できる性産業の方を選ぶ。なぜなのか?その理由はシンプル。「モテない」からなのである。なぜ日本の男はモテないのかという記事を以前読んだ人ならお分かりだろう。日本人は自分に魅力が無いのを認めたくないので「恋愛に興味ない」「自分は草食系」と嘘をつくのである。自分に非があるのを認めたくないのである。実に哀れである。自分で自分に嘘をついてる。
記事を読んだ人ならわかるとおり、日本人がモテないのは日本の異質な社会制度、文化・習慣のせいであり、こんなところで育ったらたとえ外国人だろうがハーフだろうがモテない奴になるのは当たり前である。海外の日系人は普通に恋愛出来たり、外国にしばらく住んでたら急にモテるようになったという噂を聞いたことがないだろうか?これは事実である。ではなぜそんなことが起きるのか?それは海外の人間らしい生活が出来る社会制度に長年触れることによって日本の汚れた風習や習慣から解放されたからである。大袈裟に聞こえるかもしれんが日本に住んでた時に溜まってた邪悪の心が浄化されたと言ってもいいだろう。だから海外で生まれ育った・長年暮らした日系人や日本人は普通にモテるのである。簡単に言えばこの日本社会の糞みたいな習慣や風習を破壊しない限り、日本人たちは一生モテず、純粋な恋愛も出来ないであろう。
とにかく。この国のゴミみたいな風習をこの世から消えさせなければいけない。日本人が愛せる人間になれるように。
日本人が草食系ではない証拠に日本にたくさんある恋愛ゲーム、レンタル家族、性産業などがある。もし本当に恋愛に興味が無いならこんなものが生まれるか?そんなわけないだろう!!!日本人は恋愛や性行為にかなりの興味がある。しかし現実の相手よりもお金で解決できる性産業の方を選ぶ。なぜなのか?その理由はシンプル。「モテない」からなのである。なぜ日本の男はモテないのかという記事を以前読んだ人ならお分かりだろう。日本人は自分に魅力が無いのを認めたくないので「恋愛に興味ない」「自分は草食系」と嘘をつくのである。自分に非があるのを認めたくないのである。実に哀れである。自分で自分に嘘をついてる。
記事を読んだ人ならわかるとおり、日本人がモテないのは日本の異質な社会制度、文化・習慣のせいであり、こんなところで育ったらたとえ外国人だろうがハーフだろうがモテない奴になるのは当たり前である。海外の日系人は普通に恋愛出来たり、外国にしばらく住んでたら急にモテるようになったという噂を聞いたことがないだろうか?これは事実である。ではなぜそんなことが起きるのか?それは海外の人間らしい生活が出来る社会制度に長年触れることによって日本の汚れた風習や習慣から解放されたからである。大袈裟に聞こえるかもしれんが日本に住んでた時に溜まってた邪悪の心が浄化されたと言ってもいいだろう。だから海外で生まれ育った・長年暮らした日系人や日本人は普通にモテるのである。簡単に言えばこの日本社会の糞みたいな習慣や風習を破壊しない限り、日本人たちは一生モテず、純粋な恋愛も出来ないであろう。
とにかく。この国のゴミみたいな風習をこの世から消えさせなければいけない。日本人が愛せる人間になれるように。
2019年4月12日金曜日
日本が良くならない最大の原因
未だに日本のどこが悪いのかわからない人がいる。著者が日本文化の破壊を訴えると「日本文化は美しい」「何がいけないのかわからない」という人が山ほどいる。そんな人たちに日本のどこが駄目なのか教えてやろう。日本が良くならない原因、日本が経済大国になっても幸せになれない原因、その答えはただ一つ。日本人はどうでもいいことにまで全力を尽くしてるからあである。どうでもいいこととはその名のとおり、どうでもいいことである。日本人はよくおもてなしとか容姿とか服装とか外見とかを気にするがよくよく考えればそんなもん気にしなくとも人間は生きていける。他にも上下関係とか、礼儀とか、武士道精神とか、数え切れないほど日本には面倒くさい‘‘ルール‘‘が山ほど存在する。どれも人と関わりたくなくなる要素である。日本ではこれらのくだらないルールを大事にしない人は社会から「糞人間」のレッテルを貼られる。人間とは一人では生きて行けない。だから社会のルールに従う。しかし日本には無くてもいいルールまで存在する。日本はただでさえ他国より厳しい環境にあるおかげで(災害が多い、資源が少ない、気候が悪い)他国の何倍も努力をしなきゃいけないのにこれ以上面倒ごとを増やしてどうする。代価の法則を知っているか?価値のあるものを得るにはそれなりの代価を払わなきゃいけない。その代価が高すぎるとバランスは崩壊する。日本みたいな自然に恵まれていない島国が大国を目指すだと?大いなる犠牲を払わなきゃいけないのは目に見えている。だから幸せになれないのだ。金がどれだけあっても幸福にはなれないのだ。いくら美く誇り高き文化でも自由と幸福が無ければ人間は苦しむだけである。(日本は国力のために自由と幸福を対価として払ったということだ)。だから日本文化を破壊する必要がある。しかし日本人の大半、とくに高齢者たちはそれを許さないだろう(プライドと己の権力のため)。だから暴力で黙らせるしか方法は無いと思うのが著者の意見である。
2019年4月10日水曜日
なぜ日本人には愛が無いのか
日本人と仲良くなったり付き合ったり結婚しても全く愛情を感じられないと思ったことは無いだろうか?なぜなのか?日本人が冷たいから?正確にはこの国の人間関係のルールに問題があるのだ。
日本ではよく「協力しよう」「力を合わせよう」などという言葉を聞く。しかしこれがかえって日本の人間関係を悪くしているのだ。協力し合う、つまり協力できないやつは仲間じゃない、ということになる。力を貸せる能力が無いやつは仲間はずれ。そう、日本では他人との関係なんてただの「ギブアンドテイク」であり、役に立つか立たないかでその人の人間性が評価されるのである。つまり「愛」などどうでもいいのだ。なぜこんな思想が生まれたのかは著者もわからないが、他国と比べやや厳しい環境にいたことが能力を過大評価することに関係してるのかもしれない。
とにかく。もっと人間性を大事にする社会になって愛情を持ってもらいたいものである。
日本ではよく「協力しよう」「力を合わせよう」などという言葉を聞く。しかしこれがかえって日本の人間関係を悪くしているのだ。協力し合う、つまり協力できないやつは仲間じゃない、ということになる。力を貸せる能力が無いやつは仲間はずれ。そう、日本では他人との関係なんてただの「ギブアンドテイク」であり、役に立つか立たないかでその人の人間性が評価されるのである。つまり「愛」などどうでもいいのだ。なぜこんな思想が生まれたのかは著者もわからないが、他国と比べやや厳しい環境にいたことが能力を過大評価することに関係してるのかもしれない。
とにかく。もっと人間性を大事にする社会になって愛情を持ってもらいたいものである。
2019年3月2日土曜日
日本人が「いい人」に見えてしまう原因
日本人は陰湿で卑怯な性格にも関わらず表面的にはいい人に見える。だから国民の性格に問題があるにも関わらず中々改善されない(認知されにくい)。なぜ日本人はいい人に見えるのか?それは日本特有の「美」を意識した思想や「本音と建前」が深く関係してる。
日本では幼いころから「美」を追求するような教育を受ける。いかに他人からよく思われてるか、グループにうまく溶け込んでいるか、かっこいい生き方しているかを非常に気にする文化なのである。日本で犯罪が少ないのも他人のためを思ってるからではなく自分の社会地位を汚さないためである。要するに誇りだ。この国ではいかにかっこいい生き方をしてるのかが大事なのだ。だから表面上には良さそうな性格の振りをするのだ、自身の社会評価を上げるために。さらにもう一つ、客は神様というふざけた文化がある。そのせいで客として現れた者には異常ともいえるほど大事に扱う。もちろん、これは本人が望んでいるのではなく、日本の社会風紀に押されて仕方なくそうしてるだけである。だから裏の顔が見えなくなってしまうのである。しかしそれはとてもストレスが溜まる行為であり、生きにくくなる。そのストレスをどこかで発散しなければ身も心も壊れる。日本のふざけた行為、アダルト産業、陰湿ないじめが多いのもそのストレスが原因だ。こうすることで日本人は日々に蓄積しているストレスを解消しているのである。日本人に陰湿な人が多いのも表で偽りの姿を演じていた時に溜まったストレスを裏で発散しているためである。あと日本では同じグループに属さない物は‘‘部外者‘‘なので本音で語り合うのは失礼とされる。だからお世辞を山ほど言うのである。これが日本人がいい人に見えるトリックなのである。
いくら表面上親切でも裏では正反対の性格なら何の意味もない。いい加減日本人は素のまま生きることを学んだ方がいいだろう。そのためには日本の「美」を意識した文化を破壊しなければいけない。
日本では幼いころから「美」を追求するような教育を受ける。いかに他人からよく思われてるか、グループにうまく溶け込んでいるか、かっこいい生き方しているかを非常に気にする文化なのである。日本で犯罪が少ないのも他人のためを思ってるからではなく自分の社会地位を汚さないためである。要するに誇りだ。この国ではいかにかっこいい生き方をしてるのかが大事なのだ。だから表面上には良さそうな性格の振りをするのだ、自身の社会評価を上げるために。さらにもう一つ、客は神様というふざけた文化がある。そのせいで客として現れた者には異常ともいえるほど大事に扱う。もちろん、これは本人が望んでいるのではなく、日本の社会風紀に押されて仕方なくそうしてるだけである。だから裏の顔が見えなくなってしまうのである。しかしそれはとてもストレスが溜まる行為であり、生きにくくなる。そのストレスをどこかで発散しなければ身も心も壊れる。日本のふざけた行為、アダルト産業、陰湿ないじめが多いのもそのストレスが原因だ。こうすることで日本人は日々に蓄積しているストレスを解消しているのである。日本人に陰湿な人が多いのも表で偽りの姿を演じていた時に溜まったストレスを裏で発散しているためである。あと日本では同じグループに属さない物は‘‘部外者‘‘なので本音で語り合うのは失礼とされる。だからお世辞を山ほど言うのである。これが日本人がいい人に見えるトリックなのである。
いくら表面上親切でも裏では正反対の性格なら何の意味もない。いい加減日本人は素のまま生きることを学んだ方がいいだろう。そのためには日本の「美」を意識した文化を破壊しなければいけない。
2019年2月7日木曜日
なぜ日本の年寄りは偉そうなのか
前の記事でも日本の年寄りが偉そうなのは上下関係が原因と書いたが今回はなぜそれが中々改善されないかについて語りたい。
忘れちゃいけないのが老人たちも昔は子供だったという事だ。彼らもその時代から「老人は偉い」みたいな思想を頭に植え付けられたのだ。だから21世紀になってもその考えを改められない。しかもその思考が彼らにとって都合のいい結果を招いている。道理で変えようと思わないわけだ。あとは無限ループである。つまり革命でも起きない限りこの糞みたいな思想は永遠に日本から無くならないだろう。
爺婆だらけの国に革命が起きるとも思えんし、大惨事は起こしたくないがよほどの事でも起こさない限り日本の高齢者たちはいつまでも調子に乗ったままだろう。リスクは高いが若者たちに年寄りたちを黙らせる方法を思いついてもらいたいものである。
爺婆だらけの国に革命が起きるとも思えんし、大惨事は起こしたくないがよほどの事でも起こさない限り日本の高齢者たちはいつまでも調子に乗ったままだろう。リスクは高いが若者たちに年寄りたちを黙らせる方法を思いついてもらいたいものである。
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